日本・山田脩也内野手(3年=仙台育英)が、本人も驚きのチーム1号を放った。
6回、先頭で甘く入った141キロ直球を完璧に捉えた。
金属バットでは17本塁打を放っていたが「(第1号に)打てるとは思っていなかったです。素直にうれしいですし、このホームランでまたチームに勢いをつけられたと思う」と笑顔。馬淵監督も「2点差と3点差では残り1イニングで全然違う。本当に大きな1発だった」と話した。
<U18W杯:日本7-1韓国>◇7日◇スーパーラウンド◇台湾・台北市立天母野球場
日本・山田脩也内野手(3年=仙台育英)が、本人も驚きのチーム1号を放った。
6回、先頭で甘く入った141キロ直球を完璧に捉えた。
金属バットでは17本塁打を放っていたが「(第1号に)打てるとは思っていなかったです。素直にうれしいですし、このホームランでまたチームに勢いをつけられたと思う」と笑顔。馬淵監督も「2点差と3点差では残り1イニングで全然違う。本当に大きな1発だった」と話した。

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