春季高校野球関東大会(日刊スポーツ新聞社後援)の組み合わせが6日、確定した。
この日までに各都県の大会が終わり、優勝校と準優勝校(開催県の群馬は3位校も)が出そろった。17校が参加し、5月18日から群馬県で行われる。
今春のセンバツ甲子園で優勝した健大高崎(群馬1位)は19日に宇都宮商(栃木)との初戦を迎える。
同ベスト4入りの中央学院(千葉2位)は19日に、常総学院(茨城1位)との初戦になる。
ともに好投手を擁する白鴎大足利(栃木1位)と前橋商(群馬2位)が18日の初戦で激突する。
春季高校野球関東大会(日刊スポーツ新聞社後援)の組み合わせが6日、確定した。
この日までに各都県の大会が終わり、優勝校と準優勝校(開催県の群馬は3位校も)が出そろった。17校が参加し、5月18日から群馬県で行われる。
今春のセンバツ甲子園で優勝した健大高崎(群馬1位)は19日に宇都宮商(栃木)との初戦を迎える。
同ベスト4入りの中央学院(千葉2位)は19日に、常総学院(茨城1位)との初戦になる。
ともに好投手を擁する白鴎大足利(栃木1位)と前橋商(群馬2位)が18日の初戦で激突する。

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら121人が提出/一覧

【国スポ】横浜敗戦も絆の投手リレー 池田聖摩、林田滉生が2年半を語る「いつかプロの舞台で」

【国スポ】健大高崎1年、狩野蓮義の一打で天理に一矢報いた「芯に当たって抜けたのでよかった」

【国スポ】花巻東、“織田打ち”で延長戦制し決勝へ 赤間史弥が勝ち越打、古城大翔2点適時打

【国スポ】花巻東 延長タイブレークで横浜・織田を攻略 殊勲打の古城大翔「想像してなかった」
