阪神能見篤史投手(36)が3日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改に臨み、3年契約の2年目に当たる来季、現状維持の年俸1億4000万円でサインした。
金本新監督体制となる来季に向け「監督からはベテランの投球は期待してなくて、もっとやれる、スピードももっと上がると言われたし、その期待に応えようと思っている。もう少しパワフルなところも求めていきたい」などと話した。(金額は推定)
阪神能見篤史投手(36)が3日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改に臨み、3年契約の2年目に当たる来季、現状維持の年俸1億4000万円でサインした。
金本新監督体制となる来季に向け「監督からはベテランの投球は期待してなくて、もっとやれる、スピードももっと上がると言われたし、その期待に応えようと思っている。もう少しパワフルなところも求めていきたい」などと話した。(金額は推定)

【DeNA】尾形崇斗、古巣打線の最新鋭打撃マシン「トラジェクトアーク」による対策もはね返す

【高校野球】帝京三、初の4強で校名変更前ラスト甲子園へ前進「伝統やOBの思いを」監督涙

【高校野球】横浜・小林鉄三郎が2失点完投、織田翔希から引き継いだ「1」背にエースの自覚

【日本ハム】FA加入も退団の福谷浩司は現役続行希望「チームの力になれたという実感乏しく…」

【高校野球】樹徳・佐々木力人、横浜にコールド負けも手応え「春からまたはい上がる」
