ヤクルト山中浩史投手(30)が4日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、倍増となる2200万円でサインした。
ソフトバンクから移籍2年目の今季は、交流戦の6月12日の西武戦(西武プリンス)でプロ初勝利をマーク。地面スレスレから投じるサブマリン投法を武器に、6勝2敗でシーズンを終えた。「今年はプロ初勝利もできた。来年は投げる試合はもちろん全部勝ちたい」と意気込みを口にした。(金額は推定)
ヤクルト山中浩史投手(30)が4日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、倍増となる2200万円でサインした。
ソフトバンクから移籍2年目の今季は、交流戦の6月12日の西武戦(西武プリンス)でプロ初勝利をマーク。地面スレスレから投じるサブマリン投法を武器に、6勝2敗でシーズンを終えた。「今年はプロ初勝利もできた。来年は投げる試合はもちろん全部勝ちたい」と意気込みを口にした。(金額は推定)

【DeNA】尾形崇斗、古巣打線の最新鋭打撃マシン「トラジェクトアーク」による対策もはね返す

【高校野球】帝京三、初の4強で校名変更前ラスト甲子園へ前進「伝統やOBの思いを」監督涙

【高校野球】横浜・小林鉄三郎が2失点完投、織田翔希から引き継いだ「1」背にエースの自覚

【日本ハム】FA加入も退団の福谷浩司は現役続行希望「チームの力になれたという実感乏しく…」

【高校野球】樹徳・佐々木力人、横浜にコールド負けも手応え「春からまたはい上がる」
