ヤクルトは1日、小川泰弘投手(27)が5月29日に東京都内の病院で左内腹斜筋肉離れと診断されたと発表した。
小川は同27日の中日戦で背中痛を訴え、6回途中で降板していた。伊藤投手コーチは「交流戦明けくらいにいてくれたら」と見通しを語った。
ヤクルトは1日、小川泰弘投手(27)が5月29日に東京都内の病院で左内腹斜筋肉離れと診断されたと発表した。
小川は同27日の中日戦で背中痛を訴え、6回途中で降板していた。伊藤投手コーチは「交流戦明けくらいにいてくれたら」と見通しを語った。

【阪神】すごいぞ!セベリーノ!緊急登板でサヨナラの危機を救うスーパー救援

【データ】DeNAが5年連続8度目のCS進出、5年連続3位以上は97~01年に並ぶ最長記録

【ロッテ】サブロー監督 同点本塁打被弾の八木彬に「ちょっと工夫はしてほしい」

【西武】西口監督ソフトバンクとゲーム差10・5に「聞きたくない」「一丸で戦う」と奮戦を期す

【日本ハム】引退試合の中島卓也「北山、すみませんでした」自身の失策絡みで失点も劇的逆転勝利
