巨人内海哲也投手(35)が4回5安打2失点で5敗目(1勝)を喫した。
5月20日のDeNA戦以来の1軍登板。3回1死から下位打線の鶴岡に先制ソロを食らうと、4回には柳田の二塁打を皮切りに中村晃の内野ゴロの間に追加点を奪われた。その裏の攻撃から代打橋本到を送られ、ベンチへと下がった。
試合後は「何もないです。悔しい。また頑張ります」と言葉少なだった。
<日本生命セ・パ交流戦:巨人3-7ソフトバンク>◇15日◇東京ドーム
巨人内海哲也投手(35)が4回5安打2失点で5敗目(1勝)を喫した。
5月20日のDeNA戦以来の1軍登板。3回1死から下位打線の鶴岡に先制ソロを食らうと、4回には柳田の二塁打を皮切りに中村晃の内野ゴロの間に追加点を奪われた。その裏の攻撃から代打橋本到を送られ、ベンチへと下がった。
試合後は「何もないです。悔しい。また頑張ります」と言葉少なだった。

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