日本ハムは28日、近藤健介捕手(23)が徳島県内の病院で脊椎内視鏡手術(腰椎椎間板ヘルニア摘出術PED法)を受け、終了したと発表した。
今後は10日間ほど入院し、患部の状態を見ながら練習を再開する予定。実戦復帰までは3カ月を要する見込みという。
近藤は打率4割7厘をマークしていたが、3日阪神戦(甲子園)後に右太もも裏の張りを訴え、6日広島戦(札幌ドーム)での代打出場を最後に11日に出場選手登録を抹消された。離脱中の22日に札幌市内の病院で検査を受けた結果、椎間板ヘルニアと診断されていた。
日本ハムは28日、近藤健介捕手(23)が徳島県内の病院で脊椎内視鏡手術(腰椎椎間板ヘルニア摘出術PED法)を受け、終了したと発表した。
今後は10日間ほど入院し、患部の状態を見ながら練習を再開する予定。実戦復帰までは3カ月を要する見込みという。
近藤は打率4割7厘をマークしていたが、3日阪神戦(甲子園)後に右太もも裏の張りを訴え、6日広島戦(札幌ドーム)での代打出場を最後に11日に出場選手登録を抹消された。離脱中の22日に札幌市内の病院で検査を受けた結果、椎間板ヘルニアと診断されていた。

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