19日の広島戦(甲子園)で飛球を追って右膝を負傷し、担架で運ばれた阪神糸原健斗内野手(24)が20日、大阪市内の病院で診察を受けた。
診断結果は「右膝の内側側副靱帯(じんたい)損傷」とされた。今後は2軍で治療とリハビリを行う。
糸原はドラフト5位で今季入団。ここまで66試合に出場し、打率2割5分9厘の成績。ここ5試合では15打数11安打で打率7割3分3厘と大当たりだっただけに、チームにとって痛い離脱となった。
19日の広島戦(甲子園)で飛球を追って右膝を負傷し、担架で運ばれた阪神糸原健斗内野手(24)が20日、大阪市内の病院で診察を受けた。
診断結果は「右膝の内側側副靱帯(じんたい)損傷」とされた。今後は2軍で治療とリハビリを行う。
糸原はドラフト5位で今季入団。ここまで66試合に出場し、打率2割5分9厘の成績。ここ5試合では15打数11安打で打率7割3分3厘と大当たりだっただけに、チームにとって痛い離脱となった。

【高校野球】近大高専が東海大会4強進出!高専史上初の甲子園に王手

【東京6大学】早大・小宮山監督「指導力不足ですね」5失策守乱で勝ち点落とし優勝の可能性消滅

【東京6大学】明大・光弘帆高、1本塁打3打点で勝利に貢献「捉える確率は格段と上がってる」

【東京6大学】慶大の優勝決定は持ち越し エースの広池浩成「もちろんできます」と連投も辞さず

フジ女子アナがびしょ濡れ報告「ビッショビショになっています、最高でした」
