右肩痛からの復帰を目指すソフトバンク松坂大輔投手(37)が3日、筑後のファーム施設で練習を行い、キャッチボールの距離を約50メートルに伸ばした。
「もう少し距離を伸ばせて、低いライナー性のボールを投げられるようになれば、ブルペンも考えられると思う」。斉藤リハビリ担当コーチも「ボール自体は良くなっている」と話しており、今後も経過が順調なら今月中のブルペン入りも十分ありそうだ。
右肩痛からの復帰を目指すソフトバンク松坂大輔投手(37)が3日、筑後のファーム施設で練習を行い、キャッチボールの距離を約50メートルに伸ばした。
「もう少し距離を伸ばせて、低いライナー性のボールを投げられるようになれば、ブルペンも考えられると思う」。斉藤リハビリ担当コーチも「ボール自体は良くなっている」と話しており、今後も経過が順調なら今月中のブルペン入りも十分ありそうだ。

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