西武の1番秋山翔吾外野手(30)が、今季5本目の先頭打者本塁打を放った。
2ボール1ストライクから、144キロの直球を左翼席に運んだ。
20号ソロに「先頭なので、勢いをつけられるように思い切りいきました」と言った。
17日にマジック11を点灯させてから初めての試合で、チームの勢いを象徴するかのように1回に2点を先制した。
2回には3番浅村栄斗内野手(27)が右翼席へ28号2ランを運んだ。
「打ったのはフォークです。打てて良かったです」とコメント。リーグトップを走る打点を115に伸ばした。
<西武7-4日本ハム>◇18日◇メットライフドーム
西武の1番秋山翔吾外野手(30)が、今季5本目の先頭打者本塁打を放った。
2ボール1ストライクから、144キロの直球を左翼席に運んだ。
20号ソロに「先頭なので、勢いをつけられるように思い切りいきました」と言った。
17日にマジック11を点灯させてから初めての試合で、チームの勢いを象徴するかのように1回に2点を先制した。
2回には3番浅村栄斗内野手(27)が右翼席へ28号2ランを運んだ。
「打ったのはフォークです。打てて良かったです」とコメント。リーグトップを走る打点を115に伸ばした。

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