阪神能見篤史投手(41)が800日ぶりに打席に立った。
3点リードの5回表2死一、二塁から登板し、7番京田を空振り三振に仕留めた。直後の5回裏1死から打席に入り、見逃し三振に倒れた。
18年5月11日広島戦(マツダスタジアム)で立って以来の打席を終え、6回表もマウンドに上がった。
<阪神11-3中日>◇19日◇甲子園
阪神能見篤史投手(41)が800日ぶりに打席に立った。
3点リードの5回表2死一、二塁から登板し、7番京田を空振り三振に仕留めた。直後の5回裏1死から打席に入り、見逃し三振に倒れた。
18年5月11日広島戦(マツダスタジアム)で立って以来の打席を終え、6回表もマウンドに上がった。

関学大・飯田泰成が7回3失点で勝利「徐々に修正できたのは良かった」

【オリックス】平野佳寿、21年間の現役生活に別れ 岸田監督、岡田彰布氏、子供たちらから花束

【オリックス】陳睦衡、プロ初登板初先発も6失点KOに「持ち味出せるようにと…」

【DeNA】浜地真澄「めちゃくちゃうれしい」古巣相手に移籍後初勝利

【ヤクルト】ドラ2松川玲央と育成1位小宮悠瞳のトミー・ジョン手術発表 今後はリハビリへ
