プロ10年目で初めて1軍登板なしに終わった日本ハム斎藤佑樹投手(32)が、痛めているとみられる右肘の治療法について球団と話し合いを終えたことが9日、明らかになった。
吉村GMは「体の治療に関しては、決まりました」と具体的には言及しなかったが、治療方針の方向性が決まったと説明した。
今季はイースタン・リーグで19試合に登板し、1勝3敗、防御率9・31。故障の影響で、実戦登板は16日の同リーグ巨人戦(ジャイアンツ)が最後となった。
プロ10年目で初めて1軍登板なしに終わった日本ハム斎藤佑樹投手(32)が、痛めているとみられる右肘の治療法について球団と話し合いを終えたことが9日、明らかになった。
吉村GMは「体の治療に関しては、決まりました」と具体的には言及しなかったが、治療方針の方向性が決まったと説明した。
今季はイースタン・リーグで19試合に登板し、1勝3敗、防御率9・31。故障の影響で、実戦登板は16日の同リーグ巨人戦(ジャイアンツ)が最後となった。

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら97人が提出/一覧

【DeNA】首位阪神とハマスタで2連戦 気になる26日2戦目の天気

【広島】スカウト会議で青学・鈴木&渡部、近大・宮原ら大学社会人の指名候補50人の映像を確認

【DeNA】今季37勝26敗3分けの強いハマスタで阪神戦へ 今季ビジターに強い虎に対抗

【阪神】残り9試合、5勝4敗なら巨人は6勝0敗が必要 逆に巨人3勝3敗なら…優勝ライン
