ソフトバンク大関友久投手(24)が球宴前最終5連戦の先陣を切る。20日の楽天戦(北九州)に先発予定のサウスポーは「自分の投球をすること。チームが勝てるようにすること」と言い切った。5日の同カード(弘前)では6回106球を投げ2失点で白星を手にした。「自分の投球と、相手をしっかり見るということを両立していけば大丈夫」と自信を見せた。西武が敗れ1日で首位に返り咲いたチームに、さらに勢いをつける。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【ドラフト】沼津商・後藤幸樹「沼津商の校名を有名にしたい」8球団から調査書、強肩強打の捕手

【巨人】橋上監督代行「緊急事態になった事である意味みんなが団結した」異例のシーズンに幕

【DeNA】攻守で貢献の戸柱恭孝 お立ち台で「僕でいいんかなっていう感じなんですけど」

【DeNA】横浜スタジアムも沸いた!入場無料のパブリックビューイング開催

【日本ハム】新庄監督「ミス5個」「サインミスも、走塁ミス、守備も、送球も…」/一問一答



