阪神大竹耕太郎投手(27)が、またも雨にたたられそうになった。
阪神移籍後、先発登板が2度雨で流れている大竹は、その雨男ぶりにSNSなどで「大雨さん」「大雨降太郎」などと“異名”がつく事態になっている。先発のこの日も、朝から雨が降った。その後上がったが、試合開始前、スタメン発表中に突然土砂降りに。雨はしばらくして上がったが、大竹の雨男ぶりが発揮されたのかも…。
<阪神-広島>◇19日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(27)が、またも雨にたたられそうになった。
阪神移籍後、先発登板が2度雨で流れている大竹は、その雨男ぶりにSNSなどで「大雨さん」「大雨降太郎」などと“異名”がつく事態になっている。先発のこの日も、朝から雨が降った。その後上がったが、試合開始前、スタメン発表中に突然土砂降りに。雨はしばらくして上がったが、大竹の雨男ぶりが発揮されたのかも…。

【阪神】西勇輝が現役引退決断「中途半端な気持ちでやりたくない」最後まで「100%」にこだわり

【日本ハム】新庄監督「3位とかでは責任を取らないといけないシーズンだった」/一問一答

【日本ハム】清宮幸太郎、本拠地最終戦セレモニーであいさつ「僕たちを信じて待っていて…」

【日本ハム】マエケンに参った打線 1軍昇格も3打数無安打の有薗直輝「今後の糧にしたい」

【篠塚和典】まずペナントを取りにいく そのためにはベテランの力をフルに使うべきだろう
