西武山川穂高内野手(31)がフェニックスリーグ4打席目で本塁打を放った。
「3番三塁」でスタメン出場のこの日、初回1死一塁で打席へ。オリックス佐藤一磨投手(22)に追い込まれながら、左翼席へ運ぶ先制2ランとした。
ダイヤモンドを一周すると、ベンチ前ではお決まりの「ドスコイ」ポーズも披露した。
山川の本塁打は3月25日のオープン戦DeNA戦(ベルーナドーム)以来、204日ぶり。
<第20回みやざきフェニックス・リーグ:西武-オリックス>◇15日◇南郷スタジアム
西武山川穂高内野手(31)がフェニックスリーグ4打席目で本塁打を放った。
「3番三塁」でスタメン出場のこの日、初回1死一塁で打席へ。オリックス佐藤一磨投手(22)に追い込まれながら、左翼席へ運ぶ先制2ランとした。
ダイヤモンドを一周すると、ベンチ前ではお決まりの「ドスコイ」ポーズも披露した。
山川の本塁打は3月25日のオープン戦DeNA戦(ベルーナドーム)以来、204日ぶり。

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