西武からFAで加入したソフトバンク山川穂高内野手(32)が本拠地初アーチを放った。
ヤクルトとのオープン戦に「4番一塁」で先発出場。1-3の4回1死、ヤクルト松本が投じた外角高め149キロ直球を仕留め、バックスクリーン右へ突き刺した。オープン戦1号をペイペイドームで飾り、ベンチ前ではおなじみの本塁打パフォーマンス「どすこいポーズ」を披露した。
これで実戦は3発目。過去3度の本塁打王を誇る新4番候補が、持ち前のアーチストぶりを発揮している。
<オープン戦:ソフトバンク-ヤクルト>◇5日◇ペイペイドーム
西武からFAで加入したソフトバンク山川穂高内野手(32)が本拠地初アーチを放った。
ヤクルトとのオープン戦に「4番一塁」で先発出場。1-3の4回1死、ヤクルト松本が投じた外角高め149キロ直球を仕留め、バックスクリーン右へ突き刺した。オープン戦1号をペイペイドームで飾り、ベンチ前ではおなじみの本塁打パフォーマンス「どすこいポーズ」を披露した。
これで実戦は3発目。過去3度の本塁打王を誇る新4番候補が、持ち前のアーチストぶりを発揮している。

【オリックス】平野佳寿「今日は長い試合だったんで早く帰って」自然体のあいさつでファンに別れ

【阪神】石井が決勝2ラン献上 打線は14三振 藤川監督「もう少し押し込んでおかなければ」

【動画】オリックス平野佳寿が最後のマウンド フォークで三振奪う

【動画】DeNA宮﨑敏郎が勝負決める逆転弾 ベテランの一振り

【宮本慎也】打てない巨人 広島との4連戦の外野スタメンを振り返ると…打てないのは当たり前
