日本野球機構(NPB)は10日、3、4月度「大樹生命月間MVP賞」の受賞選手を発表した。
セ・リーグは中日ライデル・マルティネス投手(27)とヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(31)で、いずれも初受賞。
パ・リーグは日本ハム伊藤大海投手(26)が初受賞で、ソフトバンク柳田悠岐外野手(35)は21年9月以来、9度目の受賞となった。
日本野球機構(NPB)は10日、3、4月度「大樹生命月間MVP賞」の受賞選手を発表した。
セ・リーグは中日ライデル・マルティネス投手(27)とヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(31)で、いずれも初受賞。
パ・リーグは日本ハム伊藤大海投手(26)が初受賞で、ソフトバンク柳田悠岐外野手(35)は21年9月以来、9度目の受賞となった。

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