阪神大山悠輔内野手(29)にヒヤリとするシーンがあった。
3回の守備で梶原昂希外野手(24)の三塁線への打球を処理した佐藤輝明内野手(25)がランニングスローで一塁送球。
送球がやや本塁側にそれ、タッチにいった一塁手の大山は、全力疾走の打者走者にミットと手首をもっていかれるような形になった。
しきりに手首を回し、痛そうにしていた大山だがそのままプレー続行した。
判定はファウルだった。
<阪神-DeNA>◇5日◇甲子園
阪神大山悠輔内野手(29)にヒヤリとするシーンがあった。
3回の守備で梶原昂希外野手(24)の三塁線への打球を処理した佐藤輝明内野手(25)がランニングスローで一塁送球。
送球がやや本塁側にそれ、タッチにいった一塁手の大山は、全力疾走の打者走者にミットと手首をもっていかれるような形になった。
しきりに手首を回し、痛そうにしていた大山だがそのままプレー続行した。
判定はファウルだった。

関学大・飯田泰成が7回3失点で勝利「徐々に修正できたのは良かった」

【オリックス】平野佳寿、21年間の現役生活に別れ 岸田監督、岡田彰布氏、子供たちらから花束

【オリックス】陳睦衡、プロ初登板初先発も6失点KOに「持ち味出せるようにと…」

【DeNA】浜地真澄「めちゃくちゃうれしい」古巣相手に移籍後初勝利

【ヤクルト】ドラ2松川玲央と育成1位小宮悠瞳のトミー・ジョン手術発表 今後はリハビリへ
