阪神が痛恨の「三振ゲッツー」でチャンスをつぶした。1-1で同点の7回の攻撃。フルカウントから前川右京外野手(21)がスイングを仕掛けるも、空振り三振。スタートを切っていた大山悠輔内野手(29)が二盗ならず、タッチアウトとなった。
今試合は3度の併殺打があり、これで4度目となる“ダブルプレー”となった。
<中日-阪神>◇14日◇バンテリンドーム
阪神が痛恨の「三振ゲッツー」でチャンスをつぶした。1-1で同点の7回の攻撃。フルカウントから前川右京外野手(21)がスイングを仕掛けるも、空振り三振。スタートを切っていた大山悠輔内野手(29)が二盗ならず、タッチアウトとなった。
今試合は3度の併殺打があり、これで4度目となる“ダブルプレー”となった。

【オリックス】陳睦衡、プロ初登板初先発も6失点KOに「持ち味出せるようにと…」

【DeNA】浜地真澄「めちゃくちゃうれしい」古巣相手に移籍後初勝利

【ヤクルト】ドラ2松川玲央と育成1位小宮悠瞳のトミー・ジョン手術発表 今後はリハビリへ

【オリックス】岡田彰布氏「本当にお疲れ様やね」平野佳寿に花束 監督時代に救援に配置転換

【広島】新井監督「よく粘ってくれたと思う」赤木晴哉含むブルペンデー6投手を称賛
