阪神野口恭佑外野手(24)が甲子園でもアピールを続ける。
19日広島戦の先発、床田とはプロ初対戦。「当たって砕けるぐらいの感じで向かっていけたら」と意気込んだ。6月29日の1軍初出場から、3番や1番でスタメン出場するなど、思い切りの良い打撃で結果を残し始めている。エース級との対戦にも「(打ったら)自信になると思う。自分の良さを消さずに立ち向かっていきたい」と臆せず挑む。
阪神野口恭佑外野手(24)が甲子園でもアピールを続ける。
19日広島戦の先発、床田とはプロ初対戦。「当たって砕けるぐらいの感じで向かっていけたら」と意気込んだ。6月29日の1軍初出場から、3番や1番でスタメン出場するなど、思い切りの良い打撃で結果を残し始めている。エース級との対戦にも「(打ったら)自信になると思う。自分の良さを消さずに立ち向かっていきたい」と臆せず挑む。

【DeNA】塚原賢治ベイスターズベースボールスクールS&Cコーチを派遣

【オリックス】今季限りで現役引退の平野佳寿が共同会見「おつりが来るくらいやらせてもらった」

【楽天】24日の日本ハム戦で12年ぶり完封の前田健太が抹消、シーズン最終戦で登板の可能性も

【阪神】振り替え広島戦10・7、6入場券を9月29日からネット、10月1日から各店舗で発売

【阪神】梅野隆太郎、引退発表の西勇輝に感謝「西さんが加入した時のこといまだに忘れない」
