侍ジャパン森下翔太外野手(24)が先制の犠飛を放ち、この日も勝負強い打撃を披露した。
1回表の攻撃。1死一、三塁から台湾先発・陳柏清の外角直球を逆方向に運んだ。ライナー性の打球は右翼手のグラブに収まったが、三塁走者の桑原将志外野手(31)がタッチアップ。ヘッドスライディングで本塁に飛び込み、間一髪のタイミングでセーフとなった。
グループBの全勝対決。まずは侍ジャパンが先手を取った。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン-台湾>◇16日◇台北ドーム
侍ジャパン森下翔太外野手(24)が先制の犠飛を放ち、この日も勝負強い打撃を披露した。
1回表の攻撃。1死一、三塁から台湾先発・陳柏清の外角直球を逆方向に運んだ。ライナー性の打球は右翼手のグラブに収まったが、三塁走者の桑原将志外野手(31)がタッチアップ。ヘッドスライディングで本塁に飛び込み、間一髪のタイミングでセーフとなった。
グループBの全勝対決。まずは侍ジャパンが先手を取った。

【とっておきメモ】楽天・前田健太「タイトル取ったら」後輩投手たちに「マエケン賞」を予告

【阪神】最後まで戦い続けた西勇輝 くじけそうなリハビリの中で心を支えたのは愛息

【阪神】村上頌樹「勝つしかない」中5日で25日先発へ その先に見えてくる「10・1決戦」

【阪神】中野拓夢「チームとしていい形で入っていけるように」直近4試合16打数8安打と絶好調

【阪神】アイブラック兄弟が得意の横浜へ!佐藤輝明「頑張りたい」森下翔太「勝っていくしか」
