阪神桐敷拓馬投手(25)が、セ・リーグの最優秀中継ぎ投手賞を受賞した。
リリーフ転向2年目の今季はホールドポイント46をマーク。中日松山と並び、リーグ最多となった。プロ3年目で初のタイトル獲得。壇上に上がると「本当に充実したシーズンになったなと思います」と感慨深く語った。
チーム最多70試合に登板したことについては「疲労とかそういうのはありましたけど、チームのために投げるという思いで1年間やったので。それがこういう結果になって良かったなと思います」と振り返った。
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阪神桐敷拓馬投手(25)が、セ・リーグの最優秀中継ぎ投手賞を受賞した。
リリーフ転向2年目の今季はホールドポイント46をマーク。中日松山と並び、リーグ最多となった。プロ3年目で初のタイトル獲得。壇上に上がると「本当に充実したシーズンになったなと思います」と感慨深く語った。
チーム最多70試合に登板したことについては「疲労とかそういうのはありましたけど、チームのために投げるという思いで1年間やったので。それがこういう結果になって良かったなと思います」と振り返った。

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