阪神ドラフト1位の伊原陵人投手(24=NTT西日本)が“おかわりブルペン”でフォーム確認に務めた。
午前中に捕手を座らせ50球を投じた後に、再びブルペンへ。傾斜を使ったキャッチボールで、安藤投手チーフコーチ相手に1球1球丁寧に投じた。「体の動きの部分です。踏み出す足の安定性であったり、どのタイミング(で踏み出すの)が一番いいかというところの確認がメインでした」。8、9日の紅白戦に登板せず、状態を上げていく。
<新鮮力ぜよ>
阪神ドラフト1位の伊原陵人投手(24=NTT西日本)が“おかわりブルペン”でフォーム確認に務めた。
午前中に捕手を座らせ50球を投じた後に、再びブルペンへ。傾斜を使ったキャッチボールで、安藤投手チーフコーチ相手に1球1球丁寧に投じた。「体の動きの部分です。踏み出す足の安定性であったり、どのタイミング(で踏み出すの)が一番いいかというところの確認がメインでした」。8、9日の紅白戦に登板せず、状態を上げていく。

【DeNA】今季37勝26敗3分けの強いハマスタで阪神戦へ 今季ビジターに強い虎に対抗

【阪神】残り9試合、5勝4敗なら巨人は6勝0敗が必要 逆に巨人3勝3敗なら…優勝ライン

【阪神】平成生まれ初ノーノー、巨人菅野からプロ初本塁打 顔面まひ経験も/引退西勇輝アラカルト

【阪神】優勝マジック5日連続で減少 7連敗した9月は8勝9敗まで回復 好調1、2番が勝因

【阪神】西勇輝「宝物」SNSで引退発表「18年間の野球人生を振り返り悔いはありません」
