阪神野口恭佑外野手(24)が今年初実戦を前に柵越えを連発した。フリー打撃で、最高4連発を含む50スイングで16本の柵越え。
「センター方向でもいい打球が行っていたので、今日はよかった」と手応え十分だ。8日の紅白戦では7番右翼で先発出場予定。「結果にこだわって、自分のよさを消すことがないように、そこだけしっかり意識してやっていけたら」と闘志を燃やした。
阪神野口恭佑外野手(24)が今年初実戦を前に柵越えを連発した。フリー打撃で、最高4連発を含む50スイングで16本の柵越え。
「センター方向でもいい打球が行っていたので、今日はよかった」と手応え十分だ。8日の紅白戦では7番右翼で先発出場予定。「結果にこだわって、自分のよさを消すことがないように、そこだけしっかり意識してやっていけたら」と闘志を燃やした。

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