西武の滝沢夏央内野手(21)が24日、東京都内の病院で「左太もも裏の筋損傷」と診断を受けた。
球団によると1週間から10日で実戦復帰を目指すことになり、順調に回復すれば、6月3日から始まるセ・パ交流戦の序盤に1軍復帰できる可能性が出てきた。
滝沢は今季、走攻守に活躍に二塁手のレギュラーをほぼ手中に収めていたが、20日の楽天戦(盛岡)の試合中に左足を痛め、22日に出場選手登録を抹消されていた。
西武の滝沢夏央内野手(21)が24日、東京都内の病院で「左太もも裏の筋損傷」と診断を受けた。
球団によると1週間から10日で実戦復帰を目指すことになり、順調に回復すれば、6月3日から始まるセ・パ交流戦の序盤に1軍復帰できる可能性が出てきた。
滝沢は今季、走攻守に活躍に二塁手のレギュラーをほぼ手中に収めていたが、20日の楽天戦(盛岡)の試合中に左足を痛め、22日に出場選手登録を抹消されていた。

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