巨人打線が初回から打者一巡の猛攻を見せた。
初回、先頭の佐々木俊輔外野手(25)が先頭打者アーチを放った。その後、2死一、二塁から中山礼都内野手(23)が右中間席に飛び込む3ラン。なおも打線がつながると、9番戸郷翔征投手(25)にも適時打が飛び出し、5点を先制した。
チームは前日のCSファースト第1戦でわずか2安打2得点で敗れていたが、この日は初回から打線が爆発した。
<セ・CSファーストステージ:DeNA-巨人>◇第2戦◇12日◇横浜
巨人打線が初回から打者一巡の猛攻を見せた。
初回、先頭の佐々木俊輔外野手(25)が先頭打者アーチを放った。その後、2死一、二塁から中山礼都内野手(23)が右中間席に飛び込む3ラン。なおも打線がつながると、9番戸郷翔征投手(25)にも適時打が飛び出し、5点を先制した。
チームは前日のCSファースト第1戦でわずか2安打2得点で敗れていたが、この日は初回から打線が爆発した。

【西武】ロッテ戦2試合連続中止「ホークスとのゲーム差を意識しながら」残り9試合で2位死守へ

【阪神】高橋遥人、中5日解禁プラン浮上 村上&才木も中5日投入でVラストスパートなるか

【阪神】藤川監督「感情的にならずシーズン送るための基本的な準備を普段からしてる」/一問一答

【データ】阪神大山悠輔が延長11回にサヨナラ本塁打 通算5本目 田淵6本に次ぐ球団2位タイ

【中日】本拠地の全69試合終了 新設ホームランウイング効果で本塁打は倍増、打たれた数は…
