阪神大山悠輔内野手(31)が2日、沖縄・宜野座キャンプで初のランチ特打を行い、快音を連発させた。
貫禄だった。72スイングで15本の柵越え。連発は3度を数え、左翼12本、中堅2本、右翼1本と全方向にスタンドイン。大きな放物線を描きながら滞空時間の長い1発だった。
一緒にランチ特打をした新助っ人、ディベイニーは31スイングで5発。2人の“アーチ競演”にスタンドのファンも大喜びだった。
阪神大山悠輔内野手(31)が2日、沖縄・宜野座キャンプで初のランチ特打を行い、快音を連発させた。
貫禄だった。72スイングで15本の柵越え。連発は3度を数え、左翼12本、中堅2本、右翼1本と全方向にスタンドイン。大きな放物線を描きながら滞空時間の長い1発だった。
一緒にランチ特打をした新助っ人、ディベイニーは31スイングで5発。2人の“アーチ競演”にスタンドのファンも大喜びだった。

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