阪神森下翔太外野手(25)が先制打を放った。
1番の近本光司外野手(31)が左前打、2番の中野拓夢内野手(29)が犠打で巡ってきたチャンス。広島床田のカットボールを中前に弾き、理想的な形で先手を取った。「いい形でつないでもらったので、とにかく積極的に自分のスイングをすることを心がけました。まずは先制できてよかったです」とコメントした。
森下は昨季、対広島戦の打率3割2分7厘。さらにマツダスタジアムでは3割5分2厘の好相性で、早速「コイキラー」ぶりを発揮した。
<広島-阪神>◇3日◇マツダスタジアム
阪神森下翔太外野手(25)が先制打を放った。
1番の近本光司外野手(31)が左前打、2番の中野拓夢内野手(29)が犠打で巡ってきたチャンス。広島床田のカットボールを中前に弾き、理想的な形で先手を取った。「いい形でつないでもらったので、とにかく積極的に自分のスイングをすることを心がけました。まずは先制できてよかったです」とコメントした。
森下は昨季、対広島戦の打率3割2分7厘。さらにマツダスタジアムでは3割5分2厘の好相性で、早速「コイキラー」ぶりを発揮した。

【ソフトバンク】松本晴、25日オリックス戦先発「PSで投げたい」快投でCS先発枠つかむ!

【西武】ネビンに厳重注意と制裁金10万円 球審のストライク判定に対する侮辱行為で退場処分

【日本ハム】野村佑希が「3番DH」でスタメン 孫易磊は3試合ぶりにベンチ入り

【阪神】巨人戦は午後6時開始 勝敗で優勝マジック&ゲーム差どうなる?虎は7連戦後の休養日

【高校野球】横浜の新エース小林鉄三郎が4安打完封勝利で4強「情けないピッチングはできない」
