「左手首の関節炎」で別メニュー調整中の阪神ドラフト1位立石正広内野手(22=創価大)が8日、負傷後初のフリー打撃を行った。
SGLの2軍残留練習でキャッチボール、外野でフライ捕球、内野ノック、走塁練習を終えた後、バットを手に打撃ケージへ。42スイングを行い柵越えは4本。バックスクリーンに飛び込む打球もあった。
立石は3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けた。今月1日に両手でのティー打撃を再開し、翌2日に全体練習に参加していた。
「左手首の関節炎」で別メニュー調整中の阪神ドラフト1位立石正広内野手(22=創価大)が8日、負傷後初のフリー打撃を行った。
SGLの2軍残留練習でキャッチボール、外野でフライ捕球、内野ノック、走塁練習を終えた後、バットを手に打撃ケージへ。42スイングを行い柵越えは4本。バックスクリーンに飛び込む打球もあった。
立石は3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けた。今月1日に両手でのティー打撃を再開し、翌2日に全体練習に参加していた。

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