西武隅田知一郎投手(26)が自責点1ながら5回5失点で、負け投手になった。
1、2回は直球とカーブのコンビネーションがさえ打者6人で完璧に抑えたものの、3回は下位打線に連打を許し、自身のものも含めて連続送球エラー。一気に4失点。4回も失策が絡んでの失点をした。
とはいえ隅田本人は「情けないピッチングをしてしまい、チームには申し訳ないと思っています」と反省。「今日はいろいろな気づきのある試合でした。自分らしいピッチングができていなかったので、次回はできるように調整していきます」とコメントした。
<オリックス5-1西武>◇14日◇京セラドーム大阪
西武隅田知一郎投手(26)が自責点1ながら5回5失点で、負け投手になった。
1、2回は直球とカーブのコンビネーションがさえ打者6人で完璧に抑えたものの、3回は下位打線に連打を許し、自身のものも含めて連続送球エラー。一気に4失点。4回も失策が絡んでの失点をした。
とはいえ隅田本人は「情けないピッチングをしてしまい、チームには申し訳ないと思っています」と反省。「今日はいろいろな気づきのある試合でした。自分らしいピッチングができていなかったので、次回はできるように調整していきます」とコメントした。

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