阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)が「6番左翼」でスタメン出場し、第1打席で中前打を放った。
プロ初安打。球場は割れんばかりの拍手に包まれた一方で、球速は「165キロ」と計測された。地方球場ならではの誤計測とみられるが、黄金ルーキーの記念すべき一打に“ハプニング”が付いた。
<阪神-中日>◇19日◇倉敷
阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)が「6番左翼」でスタメン出場し、第1打席で中前打を放った。
プロ初安打。球場は割れんばかりの拍手に包まれた一方で、球速は「165キロ」と計測された。地方球場ならではの誤計測とみられるが、黄金ルーキーの記念すべき一打に“ハプニング”が付いた。

【阪神】岩貞祐太、初登板初先発の広島戦で最後の投球披露へ 最後まで仲間に気遣い

【高校野球7回制 アジアの声】導入済み台湾「肩ひじ疲労1番避けたい」代表エース劉任右は肯定

【高校野球7回制 アジアの声】「試合を維持することが難しい」各国反応は日本とは対照的な結果

【高校野球7回制 アジアの声】疑問ほぼなし…「甲子園」存在が他国との違い/記者の目

【高校野球7回制】アジアの声は賛成多数で日本と対照的、終盤ドラマある甲子園の影響で議論難しく
