関西テレビのゲスト解説を務めた清原和博氏(58)が、阪神藤川球児監督(45)とのエピソードを語った。
藤川監督の現役時代の速球の代名詞「火の玉ストレート」の名付け親が実は清原氏だったという話を実況アナに振られ「そうなんですよ。ボールが浮くんです。火の玉のようにひゅーん。火の玉みたいやったって言ったら、そのまま」と秘話を明かした。かつての好敵手の監督としての今の姿の感想を求められ「本当にどしっとして」と表現した。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
関西テレビのゲスト解説を務めた清原和博氏(58)が、阪神藤川球児監督(45)とのエピソードを語った。
藤川監督の現役時代の速球の代名詞「火の玉ストレート」の名付け親が実は清原氏だったという話を実況アナに振られ「そうなんですよ。ボールが浮くんです。火の玉のようにひゅーん。火の玉みたいやったって言ったら、そのまま」と秘話を明かした。かつての好敵手の監督としての今の姿の感想を求められ「本当にどしっとして」と表現した。

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