阪神伏見寅威捕手(36)が日本ハム時代の23年7月4日ソフトバンク戦(ペイペイドーム)以来、3年ぶりの1試合3打点を記録した。
0-0の6回、無死満塁で大山悠輔内野手(31)が先制の左前適時打。その後に高寺望夢内野手(23)、元山飛優内野手(27)が連続三振に倒れたが、伏見が右翼線に3点適時二塁打を放った。
<ヤクルト-阪神>◇23日◇神宮
阪神伏見寅威捕手(36)が日本ハム時代の23年7月4日ソフトバンク戦(ペイペイドーム)以来、3年ぶりの1試合3打点を記録した。
0-0の6回、無死満塁で大山悠輔内野手(31)が先制の左前適時打。その後に高寺望夢内野手(23)、元山飛優内野手(27)が連続三振に倒れたが、伏見が右翼線に3点適時二塁打を放った。

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