阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
阪神は初回、近本が四球、中野が右前打、続く森下も四球と無死満塁の好機をつくったが、佐藤が見逃し三振。大山が三ゴロ併殺に倒れて無得点に終わった。
巨人竹丸にしたら助かったか、と問われたが「そうですけどねえ、ノーアウト満塁ってね、あんまり点入らないんですよ」と解説した。
阪神は2回も無死一、三塁の好機をつくるも、この回も無得点に終わった。
<阪神-巨人>◇1日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
阪神は初回、近本が四球、中野が右前打、続く森下も四球と無死満塁の好機をつくったが、佐藤が見逃し三振。大山が三ゴロ併殺に倒れて無得点に終わった。
巨人竹丸にしたら助かったか、と問われたが「そうですけどねえ、ノーアウト満塁ってね、あんまり点入らないんですよ」と解説した。
阪神は2回も無死一、三塁の好機をつくるも、この回も無得点に終わった。

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