伊豆市リトルシニア
南関東支部静岡ブロック
【創立】2005年
【部員数】19人(25年10月現在)
【活動拠点(所在地)】静岡県伊豆市
【活動日】土、日、祝
【主な成績】10年九州連盟全国選抜優勝、11年信越連盟全国選抜出場、13年日本選手権出場
【チーム紹介】
チームスローガン【自分の頭で考えよう!相手の心で考えよう!心の中に宝を持とう! 】
野球を通じて得た経験や体験により成長し、仲間や家族と共に社会に貢献できる人になることを目指します。
【2025主将の意気込み】
下山悠臣主将 チームとしての練習時間は決して長くありませんが、限られた時間の中で、いかに効率良く練習が出来るかを1人1人がよく考えて活動していきたいです。
【監督メッセージ】
土屋英治監督 伊豆市リトルシニアは2005年創設され、当時リトルシニアチームでは珍しかったNPO法人として2007年に認定されています。
市内唯一のリトルシニアチームなので市内に複数あるグラウンド/球場、および雨天時には室内練習場を利用して練習しています。基礎的な練習(ノック、マシンを使用してのフリーバッティングなど)から実戦的な守備・打撃練習も行います。練習環境に恵まれている一方、練習時間は短時間(通常4~6時間程度)で集中して行うようにしています。2024年以後のスタッフについて、当チームで全国大会出場や高校・大学等で活躍したOBもコーチに加わりました。
保護者の負担軽減はチーム創設時から念頭にあり、現在は当番・お茶出しなどはありません。また、選手の送迎をチームスタッフが可能な範囲で支援しております。練習試合の審判・アナウンスや、通常練習における選手の安全確保などは都合の付く方にお手伝いいただいて運営しています。保護者会長がチーム運営会議(役員会)に参画し、保護者の意見もチーム運営に反映されるようにしています。
中学生ですから学業・学校行事優先です。試合の勝利だけを追求するのではなく、チームスローガンで示すように“人としての成長”を選手・保護者・スタッフなど関係者全員で目指したい。
<ニッカン記事データ>(2024年以降のニッカンコム掲載記事より)
【静岡リトルシニア】伊豆市1年生9人で新スタート「体力、技術の習得」主将は全員日替わりで]>>





