第101回全国高校野球神奈川大会(7月7日開幕)の組み合わせ抽選会が8日、全国のトップを切って横浜市内で行われた。
全体1番でクジを引いた東海大相模・主将の井上恵輔捕手(3年)は「とにかく勝つために、1人1人が行動するだけです」と話した。「強打の相模」の印象が強いが、関東大会で背番1を付けた右腕の紫藤大輝や最速142キロ左腕の冨重英二郎(ともに3年)も安定感を増した。「投手力あってこその打線だと思っているので」と充実の投手陣にも手応えを見せた。
<高校野球神奈川大会:組み合わせ抽選会>◇8日◇神奈川県立青少年センター
第101回全国高校野球神奈川大会(7月7日開幕)の組み合わせ抽選会が8日、全国のトップを切って横浜市内で行われた。
全体1番でクジを引いた東海大相模・主将の井上恵輔捕手(3年)は「とにかく勝つために、1人1人が行動するだけです」と話した。「強打の相模」の印象が強いが、関東大会で背番1を付けた右腕の紫藤大輝や最速142キロ左腕の冨重英二郎(ともに3年)も安定感を増した。「投手力あってこその打線だと思っているので」と充実の投手陣にも手応えを見せた。

米挑戦の横浜・織田翔希「すごく悩んだ」「世界一でやりたい、世界一になりたい」会見一問一答1

米挑戦の横浜・織田翔希「単刀直入に横浜高校に来て良かった」「覚悟を決めて」会見一問一答2

米挑戦の横浜・織田翔希「最終目標は世界一のピッチャー」「マイナーも大学も」会見あいさつ全文

米挑戦の横浜・織田翔希「感謝の気持ちは絶対忘れず、恩返しできるよう頑張りたい」会見一問一答3

【高校野球】北海がセンバツ当確一番乗り 森健成好救援 とわの森三愛破り秋の北海道制す
