宮城県高野連は25日、26日の準決勝で仙台育英と対戦予定だった仙台南が大会規定により出場を辞退したと発表した。
1977年(昭52)創部の仙台南は、24日の準々決勝、名取北戦を6-5で逆転勝ちし、創部初の4強入りを果たしていた。
この辞退により、仙台育英は不戦勝となり、決勝進出が決定。なお、準決勝のもう1試合、古川学園-聖和学園は、午前11時45分から石巻市民球場で行われる。
宮城県高野連は25日、26日の準決勝で仙台育英と対戦予定だった仙台南が大会規定により出場を辞退したと発表した。
1977年(昭52)創部の仙台南は、24日の準々決勝、名取北戦を6-5で逆転勝ちし、創部初の4強入りを果たしていた。
この辞退により、仙台育英は不戦勝となり、決勝進出が決定。なお、準決勝のもう1試合、古川学園-聖和学園は、午前11時45分から石巻市民球場で行われる。

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら121人が提出/一覧

【国スポ】横浜敗戦も絆の投手リレー 池田聖摩、林田滉生が2年半を語る「いつかプロの舞台で」

【国スポ】健大高崎1年、狩野蓮義の一打で天理に一矢報いた「芯に当たって抜けたのでよかった」

【国スポ】花巻東、“織田打ち”で延長戦制し決勝へ 赤間史弥が勝ち越打、古城大翔2点適時打

【国スポ】花巻東 延長タイブレークで横浜・織田を攻略 殊勲打の古城大翔「想像してなかった」
