最速158キロ右腕の石垣元気投手(3年ー健大高崎)が救援でマウンドに上がった。
4-2の5回から末吉良丞投手(2年=沖縄尚学)のあとを受けて2番手で登板。初球で152キロを計測すると、その後も150キロ前後で押した。四死球で1死一、二塁とピンチを招きながら投ゴロで2死。続く打者には152キロで見逃し三振に仕留め、観客から大きな拍手が送られた。
<WBSC U18W杯:日本-韓国>◇6日◇1次ラウンド◇沖縄セルラースタジアム那覇
最速158キロ右腕の石垣元気投手(3年ー健大高崎)が救援でマウンドに上がった。
4-2の5回から末吉良丞投手(2年=沖縄尚学)のあとを受けて2番手で登板。初球で152キロを計測すると、その後も150キロ前後で押した。四死球で1死一、二塁とピンチを招きながら投ゴロで2死。続く打者には152キロで見逃し三振に仕留め、観客から大きな拍手が送られた。

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