「1番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(27)は4打数ノーヒットに終わり、連続安打は8試合で止まった。打率は2割1分6厘となった。
1回の第1打席に入る前、元同僚のアストロズ捕手マルドナドと何やら会話をしているシーンがあった。メジャー1年目の18年はバッテリーを組み、今でも仲良しの元女房役。あいさつにしては長い時間だったが、マルドナドは「ゲンキデスカー?」と大谷に問いかけたことを明かした。
試合はエンゼルスが13安打7得点で快勝。アスレチックスと並んで再び首位に立った。
<アストロズ2-7エンゼルス>◇19日(日本時間20日)◇ミニッツメイドパーク
「1番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(27)は4打数ノーヒットに終わり、連続安打は8試合で止まった。打率は2割1分6厘となった。
1回の第1打席に入る前、元同僚のアストロズ捕手マルドナドと何やら会話をしているシーンがあった。メジャー1年目の18年はバッテリーを組み、今でも仲良しの元女房役。あいさつにしては長い時間だったが、マルドナドは「ゲンキデスカー?」と大谷に問いかけたことを明かした。
試合はエンゼルスが13安打7得点で快勝。アスレチックスと並んで再び首位に立った。

岡本和真33号に現地実況も大興奮「一晩中待っていた」一時逆転の3ランに「まさに最高の場面」

「私たちはPCAの時代を生きている」PCAの42号含む4安打1盗塁活躍にカブス公式も大興奮

台湾メディアが大谷翔平の打撃練習再開報じる「日籍球星(日本人スター)」がリハビリ重要局面

ドジャース名物リポーター、白黒ボーダーのノースリーブ着こなしT・ヘルナンデスへインタビュー

岡本和真の33号に台湾メディア驚愕!「本拠地を瞬時に熱狂の渦に…」7戦5発で右打者最多更新
