今年3月に腰の張りを訴え、実戦から遠ざかっていた阪神望月が、鳴尾浜の残留練習で森越相手にフリー打撃登板を行った。
直球主体で52球、ばらつきはあったが、速球で詰まらせる場面も見られた。「腰の張りとか違和感がなかったのが一番良かった。やっと技術的な投球を考えられるようになりました」と明るい表情だった。
今年3月に腰の張りを訴え、実戦から遠ざかっていた阪神望月が、鳴尾浜の残留練習で森越相手にフリー打撃登板を行った。
直球主体で52球、ばらつきはあったが、速球で詰まらせる場面も見られた。「腰の張りとか違和感がなかったのが一番良かった。やっと技術的な投球を考えられるようになりました」と明るい表情だった。

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