左肩痛のためリハビリ組で調整を続けているソフトバンク和田が年内中の投球再開に意欲を見せた。
8日も福岡・筑後市のファーム施設で練習に励んだ。「今年中にはブルペンでの投球をやりたい。6、7割のピッチングができれば、と思う」。ここ3週間はノースローでの調整を続けていたが、休日明けとなる明日10日からはキャッチボールを始める予定。「感じは悪くないので、焦らずやっていきたい」と話していた。
左肩痛のためリハビリ組で調整を続けているソフトバンク和田が年内中の投球再開に意欲を見せた。
8日も福岡・筑後市のファーム施設で練習に励んだ。「今年中にはブルペンでの投球をやりたい。6、7割のピッチングができれば、と思う」。ここ3週間はノースローでの調整を続けていたが、休日明けとなる明日10日からはキャッチボールを始める予定。「感じは悪くないので、焦らずやっていきたい」と話していた。

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