西武松坂大輔投手が16年ぶりの宮崎・南郷キャンプの「名物」を味わった。
1日、ウオーミングアップを終えると、球場からサブグラウンドへ階段で下った。急な角度で続く南郷名物の階段に「これは帰りが(のぼりで)きついな」と苦笑い。追いかけるように報道陣やファンも大移動した。練習では約50メートルのキャッチボールを行うと、ブルペン投球はせずに若手の投球を見学。ランニングメニューなどをこなした。
西武松坂大輔投手が16年ぶりの宮崎・南郷キャンプの「名物」を味わった。
1日、ウオーミングアップを終えると、球場からサブグラウンドへ階段で下った。急な角度で続く南郷名物の階段に「これは帰りが(のぼりで)きついな」と苦笑い。追いかけるように報道陣やファンも大移動した。練習では約50メートルのキャッチボールを行うと、ブルペン投球はせずに若手の投球を見学。ランニングメニューなどをこなした。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
