右肘痛で調整が遅れている日本ハム清宮幸太郎内野手が、約20メートルの距離でキャッチボールを行った。沖縄・国頭での2軍キャンプで、トレーナーと動画撮影しながら動作を確認。
「ちょっとずつ良くなってきていて良い感じです。急いで投げても、あれなので」と慎重だった。1日に続いてのフリー打撃は50振で柵越え6本にとどまり「(1日の柵越え17本に比べ)今日は全然良くなかったです」と話していた。
右肘痛で調整が遅れている日本ハム清宮幸太郎内野手が、約20メートルの距離でキャッチボールを行った。沖縄・国頭での2軍キャンプで、トレーナーと動画撮影しながら動作を確認。
「ちょっとずつ良くなってきていて良い感じです。急いで投げても、あれなので」と慎重だった。1日に続いてのフリー打撃は50振で柵越え6本にとどまり「(1日の柵越え17本に比べ)今日は全然良くなかったです」と話していた。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
