ソフトバンクのドラフト3位津森宥紀投手(22=東北福祉大)が豪華な顔ぶれの中で投球練習した。ブルペンで王球団会長、工藤監督、城島アドバイザーらが見守る中で57球。「そこはあまり意識しないようにしました」と堂々と投げた。
受けたのは正捕手の甲斐で、投球後もしばらく話し込んだ。「自分が1軍に上がれば受けてもらうこともある。コミュニケーションが取れて良かった」と喜んだ。
ソフトバンクのドラフト3位津森宥紀投手(22=東北福祉大)が豪華な顔ぶれの中で投球練習した。ブルペンで王球団会長、工藤監督、城島アドバイザーらが見守る中で57球。「そこはあまり意識しないようにしました」と堂々と投げた。
受けたのは正捕手の甲斐で、投球後もしばらく話し込んだ。「自分が1軍に上がれば受けてもらうこともある。コミュニケーションが取れて良かった」と喜んだ。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
