ヤクルトが初回の1、2番で先制した。
7試合連続でリードオフマンを務めるキャプテン山田哲人内野手(30)が、西武先発隅田が投じた試合開始直後の初球を左中間へ三塁打。続く球界野手最年長の青木宣親外野手(41)がカウント2-1から、119キロカーブを中前適時打とし、先制した。青木は「山田が良い形で出塁してくれたので最低限という気持ちで打ちました。先制できて良かったです」と語った。
<日本生命セ・パ交流戦:<西武-ヤクルト>◇9日◇ベルーナドーム
ヤクルトが初回の1、2番で先制した。
7試合連続でリードオフマンを務めるキャプテン山田哲人内野手(30)が、西武先発隅田が投じた試合開始直後の初球を左中間へ三塁打。続く球界野手最年長の青木宣親外野手(41)がカウント2-1から、119キロカーブを中前適時打とし、先制した。青木は「山田が良い形で出塁してくれたので最低限という気持ちで打ちました。先制できて良かったです」と語った。

東京6大学秋季リーグ戦 慶大-立大、早大-明大は雨天中止 28日に順延

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら107人が提出/一覧

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら106人が提出/一覧

オリックス・エスピノーザ14勝目挙げれば外国人投手では巨人マイコラス以来9年ぶり/見どころ

阪神才木浩人、勝てば3年連続2ケタ達成 阪神では16~18年のメッセンジャー以来/見どころ
