ソフトバンクは3日、大関友久投手(25)が佐賀県内の病院で「左肋間(ろっかん)筋の筋膜炎」の診断を受けたと発表した。この日から別メニュー調整になるが大事に至っておらず、CS登板に向けて調整していく。
大関は前日2日の楽天戦に先発。5回0/3を無失点で5勝目をマークしたが、左脇腹の違和感により6回途中で緊急降板していた。
ソフトバンクは3日、大関友久投手(25)が佐賀県内の病院で「左肋間(ろっかん)筋の筋膜炎」の診断を受けたと発表した。この日から別メニュー調整になるが大事に至っておらず、CS登板に向けて調整していく。
大関は前日2日の楽天戦に先発。5回0/3を無失点で5勝目をマークしたが、左脇腹の違和感により6回途中で緊急降板していた。

【阪神】坂本誠志郎、9月初タイムリーとなる2点二塁打「また同じように貢献できるように」

【高校野球】常葉大菊川 2年ぶりの優勝を逃す 石岡監督「全ての部分で変わらないといけない」

【阪神】佐藤輝明、歴史的100打点到達「大きいでしょ」連覇前進のM4 Vロードけん引へ

【高校野球】日大三島5年ぶりV 初回に失策した當真嗣悠が決勝打含む3安打2打点の活躍/静岡

【西武】菅井信也が6回無失点 2死満塁もしのぎ「気持ちを切らさず強気で」CS争いで好投
