阪神村上頌樹投手(26)が、今季初適時打を放った。同点に追いついた2回1死二、三塁。アドゥワから左前打。名手矢野が捕球できないライナーでレフト前に持っていった。
これが今季2安打目。5月14日の中日戦以来、自身約1カ月半ぶりの安打となった。
さらに1死一、三塁で近本光司外野手(29)が中犠飛。出身が同じ兵庫・淡路島の村上と近本が、連続で得点を生み出した。
<広島-阪神>◇4日◇マツダスタジアム
阪神村上頌樹投手(26)が、今季初適時打を放った。同点に追いついた2回1死二、三塁。アドゥワから左前打。名手矢野が捕球できないライナーでレフト前に持っていった。
これが今季2安打目。5月14日の中日戦以来、自身約1カ月半ぶりの安打となった。
さらに1死一、三塁で近本光司外野手(29)が中犠飛。出身が同じ兵庫・淡路島の村上と近本が、連続で得点を生み出した。

【オリックス】平野佳寿、21年間の現役生活に別れ 岸田監督、岡田彰布氏、子供たちらから花束

【オリックス】陳睦衡、プロ初登板初先発も6失点KOに「持ち味出せるようにと…」

【DeNA】浜地真澄「めちゃくちゃうれしい」古巣相手に移籍後初勝利

【ヤクルト】ドラ2松川玲央と育成1位小宮悠瞳のトミー・ジョン手術発表 今後はリハビリへ

【オリックス】岡田彰布氏「本当にお疲れ様やね」平野佳寿に花束 監督時代に救援に配置転換
