6回に飛び出した牧秀悟内野手(25)の勝ち越しグランドスラムに、日本ベンチの興奮はいつまでも冷めなかった。
全員で渾身(こんしん)の「デスターシャ」を決め、ベンチに座った牧に近づいたのは中大の同級生でもある五十幡亮汰外野手(25)。両肩をたたいたり、もんだり。かなりの時間、くっついてじゃれ合っていた。
されるがままの牧の姿にSNSでは「いちゃついてる」「五十幡のはしゃぎっぷりがすごい」「五十幡くんが一番うれしかったんだろな」と、ほほえましい光景を楽しむコメントが並んだ。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン-ベネズエラ>◇22日◇東京ドーム
6回に飛び出した牧秀悟内野手(25)の勝ち越しグランドスラムに、日本ベンチの興奮はいつまでも冷めなかった。
全員で渾身(こんしん)の「デスターシャ」を決め、ベンチに座った牧に近づいたのは中大の同級生でもある五十幡亮汰外野手(25)。両肩をたたいたり、もんだり。かなりの時間、くっついてじゃれ合っていた。
されるがままの牧の姿にSNSでは「いちゃついてる」「五十幡のはしゃぎっぷりがすごい」「五十幡くんが一番うれしかったんだろな」と、ほほえましい光景を楽しむコメントが並んだ。

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