ヤクルトドラフト2位のモイセエフ・ニキータ外野手(18=豊川)が、かわいすぎるアイテムで快眠する。
柴犬の抱き枕を手に入寮。両親がロシア人で、昨年のセンバツでは低反発の新基準バットの第1号本塁打を放った未来の大砲候補。「元気に起きられるように。体作りをして結果を出せるように」と質の高い睡眠を追求し、フィジカル強化につなげる。
ヤクルトドラフト2位のモイセエフ・ニキータ外野手(18=豊川)が、かわいすぎるアイテムで快眠する。
柴犬の抱き枕を手に入寮。両親がロシア人で、昨年のセンバツでは低反発の新基準バットの第1号本塁打を放った未来の大砲候補。「元気に起きられるように。体作りをして結果を出せるように」と質の高い睡眠を追求し、フィジカル強化につなげる。

【ヤクルト】奥川恭伸が10敗目「何もありません」 池山監督「何とか踏ん張ってほしかった」

【阪神】伏見寅威「僕もバットを持って…たまには打ちます」移籍後初の4打点に笑顔/一問一答

【ヤクルト】木沢尚文、8日に「右肘のクリーニング手術」 昨季まで4年連続40登板以上

【ロッテ】唐川侑己がファームで先発「ベテランの選手が監督に言ってくれて、この機会が実現」

【阪神】藤川采配ズバリ!元山飛優に代打木浪聖也「あそこは木浪しか。1点でも相手を離す努力」
