ソフトバンクのロベルト・オスナ投手(30)ダーウィンゾン・ヘルナンデス投手(28)の両助っ人が今キャンプ初めてブルペン入りした。オスナは27球を投じ、投球を見守った小久保監督は「昨年の一発目よりも良かったと思います」と評価。今季の起用法に「後ろ(9回)でしか投げさせません」と守護神を託すことを明言した。オフに約11キロの減量で体を絞ったヘルナンデスは21球を投げ込んだ。「体重を落としてもっと球がきていると思う。増やさないように気をつけます」と笑った。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【虎になれ】ハルトはさすが でも遊撃手巡る起用は少し不思議だったかも?

【西武】腰ヘルニア手術の与座海人が捕手中腰のブルペン投球 見守った高橋光成も順調ぶりに拍手

12球団で最長となるDeNA28年連続セ・リーグV逸に相川監督は何を語ったか

【阪神】浜田太貴が2軍戦で5打点!2ラン&走者一掃打も平田2軍監督「最後のフォアボールよ」

【阪神】藤川監督 7連戦を6勝1敗で終え「このまま、気を捕まえたまま横浜に行く」/一問一答



